・勝手口の踏台板・土間
リビングの縁台玄関踏敷台

・杉樹齢約300年生の部材







  


 □赤枠の付いた画像はクリックで拡大して見れます!

 

厳選選木 した材なので、木の表情が違いますね〜



材料は勝手口踏台(2m×75×300〜380mm)
の屋久島系のヤブクグリ材。
独特の曲り生きていた時の証の色と木目
見る人に感動を与えうる材ですね!





玄関踏敷台(2m×120×500〜600mmの原板)



自然の姿を活かしながら
造りあげてゆきます!


















土間&リビング縁台
(長さ5,200mm×厚み150×巾550〜650mm)




どんな感じに仕上がっていくのか
楽しみです!














この杉材屋久島系のアオ杉(枝長)
メアサ杉が交配している木で、
色が赤茶的な何とも言えない
色と木目と艶がありますよ!


  

杉樹齢約300年生(長さ=5m×元口直径500mm)



約300年間、立木として自然の風雪に耐えてきた、この杉大径木を再度活(生)かす事が
私たちの思いと喜びです!


木目の流れは何度見ても飽きませんよ!




この杉大径木を、和室&リビングで活(生)かします!
(後日建物でその姿を見るのが、今から楽しみです!)



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